少人数クラス編成で 一人一人に ていねいに 効果的指導を行います

大規模クラス主体の予備校との違い

大規模クラスの難点は

典型的な予備校のスタイルは、
「予習・復習は各人が実施しているという前提で講義が行われる」
というものです。
予習・復習の仕方をすでに身につけている生徒は、このような授業スタイルにもついていけますが、多くは途中で挫折してしまいます。どんなに良い講義であっても、受講者が予習・復習の仕方を身につけていなければ、その講義の良さは伝わりません。

進教研は、予習・復習の仕方から指導します。

進教研は、1979 年の設立以来 28 年間、規模を拡大せずに少人数クラスでのきめ細かい指導を行ってきました。
進教研は、生徒に予習、復習の仕方から説明します。また、講師が生徒一人一人の予習・復習の状況を確認しながら授業を進めます。当然、周りの生徒にもこれらの情報はすぐに伝わります。
進教研では、生徒全員が予習・復習を怠らず、緊張感を持って授業にのぞむようになっていきます。


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