|
(早稲田大学) 夜9時30分に授業が終わっても、11時30分まで自習室が使えるから、その日にやった内容をすぐに復習ができた。復習をしていると授業中には気づかなかった疑問が出てくるけど、その場で先生にどんどん質問ができた。1時間以上も質問していたこともあった。僕が合格できたのは、このシステムがあったからだと思う。 (横浜国立大学) よくマイペースで学習ができるって言うけど、それじゃ合格はできないと思う。進教研には合格ペースというのがあって、自主学習の指針を示され、常に先生がそれをチェックしてくれる。その状況は、受験クラスの先生12人全員がすぐに把握するから指導に無駄がない。たとえば、数学のテストの点が悪かったら、英語や国語の先生もそれをすぐに知るから「少し英語のペースを落として数学に時間をとっても構わない」という気遣いをしてくれる。これが本当に嬉しかった。 (青山学院大学) 僕は感情の起伏が激しい方で、どうしてもモチベーションが下がるときがあった。そういう時は必ず、先生が話しかけてくれて色々と相談を聞いてくれた。先生たちの話を聞くと不思議とやる気がみなぎってきてまた学習に集中できた。入試が近づいてきたときは、毎日先生と何気ない話をして気分転換になったことが印象に残っている。 (中央大学) 物理の重要問題テスト(毎週実施)がすごく役立った。テストは記述式で、しかも答案は、解法の過程が細かくチェックされ、返却の時は、授業を担当している先生がひとりずつ面談してアドヴァイスをしてくれた。合格点(授業で取り上げた問題なので合格点は、満点が基本)に達しなければ何度も再試という徹底したやり方だから、実力が付かない方が不思議だ。 (青山学院大学) 現役の時は、悲惨な成績でした。大手予備校へ通っても授業について行けないと悩んでいたとき、友人の紹介で進教研を知りました。特に志望する大学もなく、「どこかの大学に入れれば良いな」程度しか考えていなかった僕でしたが、進教研の先輩たちのエピソードを聞いているうちに、「これは自分にも出来るかもしれない」と勇気を得た思いがした。入会した後もライバルに囲まれていて、「絶対に負けられない」と思って授業についていった。そしたら、第一志望に合格していた。 (上智大学) 「なんで上智に合格できたの」とみんなに言われます。僕は芝浦工大が第一志望だったけど、進教研の先生たちに、中央、青山、できれば上智を目標に、効率よく学習すれば合格すると言われた。内心では、うちの高校から上智に合格した例はほとんど無いし、僕自身の成績も中の下くらいだったのでまったく自信がなかった。でも、先生たちのチームワークは抜群で、質問も徹底的にできた。おかげで復習が完璧に出来たのが合格につながったと思う。 「よく合格した、奇跡だ。どうやってこんなに成果を出したんだ。高校のパンフに寄稿してくれ」と母校の担任に言われたときは、本当に鼻の高い気分でした。パンフに「合格の秘訣は進教研」とは書けないから、長時間学習ができる、質問が本当にいつでも出来る、そういう環境にいたことが合格の秘訣だと書いた。 (中央大学) 夜9時半の授業終了後は、一番ノッテイル時だ。だから、自習室が11時半まで空いているのは本当に良かった。受験勉強を始めたばかりのときは、先輩たちが11時半まで残っていると聞いて「自分には出来ないな」と思っていたけど、慣れてしまうと逆に、授業がない日曜も夜おそくまで学習するようになった。もし土日に夜遅くまで学習できなければ、合格できたかどうかは分からないと思う。 (明治学院大学) 進教研の授業料は、他と比べて安い。両親にも「大学の受験料や、学費に相当な金額がかかるから、進教研の授業料は本当に助かる」と言われた。うちには妹や弟がいるので、あまり負担をかけては・・・と思っていたところなので、本当にホッとした。 (明治大学) 親身の指導と言っても具体的に何をどうやっているのか、「もともと東大に受かる実力がある人が東大に合格しても・・・そうじゃなくて、君もやれば受かる、やってみないか。から始めて、だんだんやる気が出て、ついに合格」なんていう塾長や先生たちの話を聞いていると、本当にその気になって、自分にも出来るのではと思うから不思議だ。 学習以外のケアーは「本当に受験生の心理を分かっているな」というくらい、先生たちは気を使って、言葉を選んでやる気になる話をしてくれた。私はそれが嬉しかった。 (青山学院大学) 高校に入って3年になるまで某大手K予備校に通っていましたが、なかなか質問ができなかったので進教研に入りました。進教研は本当にいつでも質問ができ、どんな些細なことでも聞けます。先生はただ答えを教えてくれるのではなく、その質問から発展して実力が身につくように導いてくれます。おかげで本質から理解できて、最後に入試で力が出せる実力が身に付きました。 |